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旅愁 ギター

作詞 犬童球渓 作曲 オードウェイ中々ギターの曲が捗らないので以前のファイルからまた同じ曲でスライドショーを作ってしまいました。今回のはカポタストで少し高いキーで弾いています。<ギター 録音 2018.9.25>
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ヴァイス メヌエット

ソナタ 34番よりメヌエットISylvius Leopold Weiss 1687-1750独バッハと同時代の当時の代表的な作曲家、リュート奏者で多くの作品があるそうです。ヴァイスの曲はリュートの演奏を聞くと時代を感じさせる重厚な響きでとても魅力を感じます。ギターでは数曲しか弾いていないけれど好みとしてはギターよりリュートの演奏がピンと来ます。<ギター 録音 2021.9.25>
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月のヴェランダ 古賀政男

何回か弾いて聞いている中にしんみりした中々良い曲と感じて来ました。ベランダでグラスを傾けながら煌々と光る月を眺め月明りの海原を眺める、良いねえ~ な~んちゃって。この曲は古賀メロディーでは余り歌われないようでネットで検索してもアントニオ古賀さん以外殆ど記事が出ません。私も初めて弾きました。動画の素材は中秋の名月を先日入手したHandycamで撮ったらピントが合わず辛うじて月と分かるようなもの。花とカボチャは敬老の日だと言って娘がひょっこり持って来てくれたのが色も形も面白いので使ってみました。<ギター 録音 2021.9.23>
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秋の夜半 ギター

作曲 ウェーバー 魔弾の射手より作詞 佐々木信綱昨年載せた事を忘れてまた古い録音ファイルを使って作ってしまいました。折角作ったので載せちゃいます、またゴミを増やしてしまいごめんなさい🙇<ギター 録音 2014.10.5>
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大阪しぐれ 都 はるみ 1980年(昭和55年)

長年狭い日本に生きて来たのに大阪に一度も降りた事が無い。話しによると関東の人にとっては大阪は外国とか、文化が違うとか。10年程前に京都に行った時にタクシーの車の色が関東と違う事にカルチャーショックを受けたけどそういうもののようだ。まあ今から大阪へ行っても行かなくても自分の人生には関係ない。それにしてもこの作詞家、作曲家いずれも多くの良い曲を作ってくれました。作詞 吉岡治 作曲 市川昭介<ギター 録音 2021.9.18><都はるみさん>
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小さい秋見つけた ギター

作詞 サトウハチロー 作曲 中田喜直ヒガンバナが咲き出した記事や写真を見てそう言えば今年は未だ見ていないと思い天気が回復したのでカメラ片手に当りを付けて近くを廻ったら咲いていた!カメラを向けている時は気付かなかったけれど再生してみたら蝉の鳴き声が大きく入っていた。という事で以前の録音ファイルを使ってまたお遊び作成です。<ギター 録音 2020.10.8>
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Parisian Waltz (パリのワルツ) Tatiana Stachak

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その他

ラ・ゴロンドリーナ

メキシコ民謡 作詞・作曲 ナルシソ・セラデル・セビージャ目の前の電線にツバメが2匹止まったまま何時迄も動かない。一応我家の上空侵犯、丁度良いのでカメラを向けたら全く気にせず右側のお兄さんは毛ダニでも飼っているのかしょっちゅう体を突いている。ユーチューブでプラシド・ドミンゴさんの素敵な声が載っていたので()お借りして早速お遊び作成。車のフロントグリルに頭を突っ込んでいたトンボ君、そっと引き出したら息絶えていた。今頃魂は大空を飛んでいる事でしょう。ある日のランチ長崎角煮まんじゅう ご馳走さまでした 美味しく頂きました野菜スープは免疫力アップでおすすめ! だそうです。藤井聡太君最年少記録で3冠達成! 爪の垢を日本中にばら撒いて欲しい。
その他

釣れたかな?

釣り船のお帰り 今日の釣果は? 手を振ったら応えてくれた!    2021.9.11写独特のラッパを吹きながら自転車を曳いて流す豆腐屋のおじさん。ラッパの音が聞こえると急いで鍋を持って家の前に出る。ぼんやりしていると直ぐ通り過ぎてしまう。ある時我家の居間でおじさんの趣味のビデオを披露してくれました。自慢のビデオカメラで撮った動画を壁に吊るした白布に映し持参した大きなテープデッキで音楽を流しながら見せてくれました。家の中で自作映画を観て皆大喜び、昭和の思い出の一つだけどのんびりした時代であったものだ。今は映像機器など誰でもが手軽に使えてカメラ片手に散歩してパソコンで簡単にビデオショーが出来ちゃう。
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浜辺の歌 ギター

気持ちの良い歌なので今までに何度も弾いているけれど今回は新しい譜面で弾きました。手元には4,5人の編曲譜があるけれどどれも今一つの感じ。偶々ユーチューブに載っている演奏を聞いて気に入ったので早速ネットでゲット。必要のないタブ譜迄ついて220円、馬鹿らしいけれど仕方ない。それにしても便利なものだ。自分で編曲出来なくて他人の編曲にケチを付けるのは良くないけれど相手はそれが職業なら許されるかも、この手のギターの編曲で良く見かけるのはやたら凝ったつもりの音や和音などを付けたり曲想を考えないアルペジオを並べたりするものなど。今回の譜面は歌の流れに沿って単純なアルペジオを並べているだけでも浜辺に打ち寄せる波が連想され無理の無い編曲でなかなか気持ちが良い。弾き難い箇所を少し変えて更に基本的にはやりたくない音の残響をつけてみました。浜辺の歌作詞 林古渓 作曲 成田為三<ギター 録音 2021.9.10>