作詞 池田充男 作曲 鶴岡雅義 歌 三条正人
二人の世界(昭和40年)、この曲をレコードで聞いた時はちょっとした
ショック、後で知った事だけど鶴岡雅義さんのレキントギターが何とも
格好良かった。
普通のギターより5フレット分高い音で歯切れの良い音がとても魅力的。
小樽のひとよの大ヒットに続いての旅路のひとよ、これもレキントの
響きが魅力的だけど普通のギターだとどうも締まらない、5フレットの
カポタストでは無理なので今回は2フレット上げて力を抜いてアルアイレで
弾いて見たけれど未だ速い音に指がついて行かず様になりません。
<ギター 録音 2021.11.5>
<鶴岡雅義さんのレキントギターをどうぞ>


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